ちょっとだけ夕日を…

 

 カメラ    PENTAX K-70

 

 

GWの連休中 Stay Home しています、できるだけ…。

お蔭で季節ものの入れ替えや整理、ガーデニングがはかどります。

ご飯のおかずもちょっとだけ手の込んだものを作る余裕が。

 

しかし今年のGW こんな時に限って連日結構お天気が良くて

遠くに出掛けられない状況がつくづく残念…。

それで〜 と言う訳ではないけれど 

車で約10分の岸壁に「ちょっとだけ夕日を見に(撮りに)行くのは許して〜 」

と(笑) 出掛けました。臨海工業地帯の先っちょにあるこの場所。

同じような考えの人は何人もいたけれど もちろん充分過ぎる

ソーシャル ディスタンスを取って 黙々とただ夕日を見つめるだけ。

綺麗な空が見れて とりあえずまた明日から Stay Home を頑張ろう!と

思えたひと時でした。

 

 

                                花

 

 

ところで 写真にある海の中のこの建造物は何なんでしょう?

写真の右側ずっと先にある工場の敷地までレール?陸橋?のようなものが

延々と続いています。産業プラントの一部でしょうか??

ここに横付けされた船から何かを運び出しているのかな???

 

 

 

 

                                花

 

 

♪ 和やかな気分でいられるように お気に入りの思い出曲を聞きましょう〜♪

 

  今回は黄昏時なのでjazzyなシュガーボイス。

  とっても綺麗で大人な阿川さんは 当時のわたしの憧れのお姉さまでした。

 

 

 

 

コメント

染まった空に海、綺麗な色ですね〜
大阪ガスの製造所でしょうね
船で運んできた液化天然ガスを流す所ど思います。

  • chacha○
  • 2020/05/05 20:33

こんにちわ
海辺の夕日は違いますね〜 
すべて夕陽で包まれる世界なんですね 
 
それから思うと
わずかな2階から見えるここの夕日は
それはそれで感動もあったりですけど。。 
カットされた夕陽のようです^^

阿川泰子さん お声も素敵でした〜
阿川さんの出てらっしゃるTVをみると
大人のセンスある雰囲に
はしゃぐのはやめようと、何度も思いました" "(/*^^*)
 

こんばんは〜
車で10分で海に行けるなんて!!!
なんて羨ましい。
こんな素敵な夕陽をじっと見つめると少しはストレスが消えますね。
ここで素敵な海を見せていただいたので、もやもやが少し消えました^^
ありがとうございました。

  • かず某
  • 2020/05/05 21:45

こんばんは☆

海に延びた設備類、何なのでしょうね〜
視覚的に謎の構造物と云うのも楽しいものです。
阿川泰子さん、このCD持っていました。
購入したオーディオセットで、ガンガン鳴らした事を思い出しました。
オーディオセットを選ぶ歌手さんで(笑)、
値段の安いスピーカーから高級品(阪神大震災でNoctに倒れ掛かって来た、YAMAHA NS-1000M)に入れ換えると別人のような凄い音色を出してくれました。
高価だったですが、今も健在。そう考えると佳い投資でした♪

空も海も茜色に染まって
とてもいい瞬間に出会われましたね。
海から顔を出したアマビエさんが
自粛のご褒美くれたのかもしれません(笑)

阿川泰子さん、今聴いても色褪せてないですね。
当時の私から見ても素敵なお姉さんでした。
よくCM曲でも取り上げられていましたね。
車が好きだったのでいすずのピアッツァのイメージかな。

こんにちは!
臨海工業地帯の夕陽‥いいですね!
人工物と自然の美しさがとても噛み合っていていいな!
こちらはこんな場所はないからな!

阿川泰子さん‥大人の雰囲気があり‥
あの頃‥憧れていた方は多いのでは!

同じ時代を生きてきた者として‥昔が蘇りますね!
この曲を聴きながら‥同世代を生きてきた人たちは‥今?
なんてね〜

  • hitsujigumo 3942
  • 2020/05/06 15:53

素敵な夕焼け〜

凝ったお料理かぁ〜
見習わなくては(^^;

GW中は逆に自分の時間が無くて
どうしても手早くが多かったかな〜?

コロナ太り、本当に不味いんです。
去年の服が着られないんです。
そしてそんなに痩せて無いんですよ(^^;
ウェスト10cmオーバーはやっぱりまずいです(焦)

鵝.灰瓮鵐箸鬚ださったみなさま
鵝Web拍手のメッセージをくださったみなさま

ご訪問とコメントありがとうございます。

今回の“Stay Home”外出自粛生活。
人それぞれの暮らし方やプライオリティが
見え隠れして 個性やお人柄が感じられるのも
興味深かったです。
自分のことも今さら改めてわかったり…。(笑)

写真の場所は もう少し北に行くと
遮るものもなく夕日とがっつり対峙できる
テトラポットがあって 何人もの人がそこで
夕日を眺めていました。
でもそうするには
フェンスを乗り越えて 防波堤をよじ登って
さらにテトラポットに登らなければなりません…。
うーん…、一人ではそれは厳しい!
いい写真を撮るには まだまだ克服することが
たくさんあるなぁとため息をついた黄昏でした。。。