ふとした瞬間

イカリマーク

 

忘れていたつもりでも 

ふっと思い出す事がある 

海への憧れ 

オンナノコの欠片 

優しい手紙をくれた人 



 

コメント

こんばんは。
私も今日
ふっと、優しさを分けてくれた友人との思い出を
思い出しておりました。
偶然にも(^^) 
普段の生活ではあまり思い出さないのに
不思議でした。
本当に不思議。
lunayaさんの言葉はときに
私の思いと重なることがあって。

普段はしまってある、大切なこと。
思い出せるきっかけは偶然でしょうか・・・

lunayaさま♪おはようございます☆

どんな優しいお手紙をいただいたのかしら・・・

笑子にもたった1人・・・そんな人がいました
毎日毎日 数え切れないほどのお手紙をいただきました
いろんな言葉も教えてもらいました

ドキドキやトキメキ
オンナノコの欠片
私の中にもまだいくつか残ってて
時々心の隅でカサカサって音を立てています♪

lunayaさんのオテンバ伝説!!!意外というか
ギャップがあって、いろいろ想像しちゃいました
もちろん!笑子もウシロ経験者です♪むふ

私に対してそんな気持ちになってくれる子がいるといいですが^^

私の初恋(?)の人の名前は「港くん」。
幼稚園に入る前位の頃、子供の足では遠い私の家までの距離を
頑張って歩いて会いに来てくれた子です。

何だかlunayaさんの言葉に、
ふとそんな事を思い出してしまいました。

いつも思うのですが、lunayaさんのブログには
優しい音楽が流れているようですね。

lunayaさま

懐かしいような
でも私の頃よりはうんとおしゃれさんな・・
そんな思いでこころがフワフワしています( *^^)(*^^*)ッ!

階段のある素敵なお屋敷ですね.*・゚
夜のシーンでみせていただいたお屋敷とはまた違うのでしょうかしら^^
なにしろ、階段のあるお家でほんとにすきなもんで・・
ひとりで重ねちゃったりしております (;^_^A ・・・
素敵な物語のおしゃしんをありがとうございます

赤い水玉模様がオンナノコのワンピースに見えました♪
Blueの椅子と錨のオブジェはもちろん憧れの君(笑)
大事な素敵な想い出があるのですね〜。
愛しい記憶が心にある限り女はいつまでも「オンナノコ」
こんなワンピース着て優しい手紙を読み直したいですね。
初夏のポストカードのよう、とても素敵♪
私もいつまでも「オンナノコ」の心でいたいです^^
とってもトキメク写真と言葉、ありがとうございます。

こんばんは♪

きゃーー!
かわいいーー!!

かわいい物をみると
忘れていたオンナノコの気持ちが
蘇ってきます。

ふとした瞬間、トキメキのスイッチが入ること
ありますよね。
それは今だったり、
遠い記憶だったり
これから先のことだったり…。

今日のお写真で、トキメキのスイッチ入りました〜(*^_^*)



鵝ゞ彷機,気

「想い」と言うのは、普段何も意識していなく
ても、実は自分の中でふわふわと漂っていて、
それがある時ふっと何かの拍子に心の
どこかに引っ掛かる…、そんな気がします。

琴乃さんとわたしの思いが重なる事が
多いとしたら、それは偶然プラス、気持ちの
向かうベクトルのようなものが似ているから
なのかもしれません♪

自分の気持ち、思い、大切にしていきましょうね。

鵝‐仍辧,気

いやん!(笑) 笑子さんの場合は「優しい」と
言うより「熱い」お手紙だったようですね!
そして笑子さんには「欠片」どころか、
まだまだ大きな“オンナノコ片”が残って
いますよ。永遠になくならなさそうです。

オテンバ伝説、意外でしたか〜?
すずらん組のイメージ壊しちゃったかしら。
その辺りのお話も、盛り上がりそうです☆

鵝hairpriori さま

優しいお手紙、書いてあげた側かしら?
マメで細やかなprioriさんですから、
きっとそんな女子の一人や二人、東京やら
パリやらにいそうですよ〜♪

鵝lily さま

これ以上ないような嬉しいお言葉、有難う
ございます♪
そしてふっと「港くん」の事を思い出して
下さったなんて!

港くん、まるでこの記事のイメージボーイ
であるかのようにピッタリの方ですね。
これからまたlilyさんの所に、時々ふっと
当時のままの笑顔で遊びに来てくれるでしょうね。

鵝,譴ん さま

階段のあるおうちがお好きなんですね。
種明かしをすると、ここは由布院の街中にある
雑貨屋さんの店先で、お店は後方の階段のある
おうちではなく、左側に降りて行った所にありました。

盆地の湯布院で見た、遠い海のイカリマーク、
わたしの部屋にはあまり似合わないとわかって
いながら、つい惹かれて覗き込んでしまう
フランスの田舎風雑貨屋さん。
懐かしさや愛しさできゅんとなるふとした瞬間でした。

鵝_屐 さま

ホント、赤い水玉模様はお母さん手作りの
オンナノコのワンピースにありそうです!
唐突(?)に思える、ブルーの椅子とイカリ
マークは、どこか自慢げなオトコノコの
宝物のように見えますね。憧れの君?そうかも
しれません!

優しい手紙、手元にはもう残ってなくても
書かれていた文章は覚えています。
オンナノコだった証拠ですもの!(笑)

鵝mayurin さま

そうそう!いくつになっても可愛いものを
見た時には「きゃーー」とか「いや〜ん!」とか
言ってしまいます。(できるだけ小声を心掛けて
ますが… 笑)  これはもうオンナノコの
オートマティックな反応でしょうね。

> それは今だったり、
> 遠い記憶だったり
> これから先のことだったり…。

↑ mayurinさんのトキメキスイッチONポイント、
とても素敵な文章! 声に出して読んでみました♪

誰もが皆、ロマンチックな海の
思い出を抱いているのでしょうね。

”優しい手紙をくれた人”は、
サーファー?ヨットマン?
それとも湘南ボーイ?
あっ、これは関東圏内用語でした。。

鵝hana さま

うふっ♪ な〜んかこう言うシーンには
関東圏の名称の方が合いますね〜。
ここで関西弁だとせっかくのお澄ましムードが
コメディーになっちゃいそうです!(笑)

海辺の出身でもサーフィンの元女王でも
ないとしても、確かに誰もが一人前に
海にまつわる思い出を持っていますよね。
ふっと思い出したこの夏はビーチボーイズでも
聞きながら、湾岸線を飛ばしましょう♪