メディテラス
 

 

実際の暮らしの中にも

心の中にも 

 

内の世界と外の世界を 

行き来できる 

窓や扉のようなものは必要 

 

そんな中 

 

行き来できそうでできない 

 

嵌め殺しの窓に 

とても惹かれるのはなぜだろう

 

 

コメント

欧州の路地にありそうな素敵な建物ですね

こんにちは〜〜^^

わお!この建物、雰囲気良いですねーーーーー!!
壁の色?模様?も、階段も、そして窓も。。。。
窓枠とか。。。ちょっとづつ違うのもお洒落〜〜♪♪

あの窓。。。。うん、確かに惹かれますね。
風通しってとっても大切なはずなのに。。。
現実的じゃないから惹かれるのでしょうか??
そういえば。。。我が家にも嵌め殺しの小窓がいっぱいあるんです。
その窓を見たお客さんは大概「いいね〜〜ああいう窓」って言いますね^^

こんにちは。
自由に行き来できるまどは友好的。
社交的に感じます。
春が近くなってきて放たれた色々な窓が
色々な繋がりを運んでくれるのかもしれません。

はめ殺しの窓は
なんだかちょっとミステリアス。
見えているのに触れない、届かない。
でも惹かれてしまう。
魅力を感じますね。

こんにちは☆

窓がたくさん並ぶ風景・・・
そして、心の窓を思うlunayaさん☆素敵だな

私が惹かれる窓はどんなかな・・・・
ステンドグラス・・・じっとその前で見つめてしまうかもしれない

私の窓は、案外不思議な窓なんですよ
大体は開けっぴろげの全開オープン!!
さぁ風よ入ってきて〜!!って感じなの
けどね、ちょっと何か危険を感じると、火災防止扉みたいに
分厚いシャッターが即おりて、施錠!!
この状態は嵌め殺しの窓よりはるかに拒絶度が高いです・・・

話が横道にそれました〜毎度のことです、ごめんなさい☆

lunayaさま こんにちわ

窓ってとても気にかかることですね
実際の建物の窓も、、そこからみえる景色でうれしくなったり、沈んでしまったり・・
心の窓もそうですね
開けようかな〜 今日は閉めておこうかな〜などと
窓のことだけでも時間をとってしまうことが多いです^^
で、大抵は「えいっ 開けちゃえー」ってなってます^^

程よい窓の開け方、、、こういうことすっきりと身につけられたらいいな〜と思いながらです
週末は、、晴れてくれますように〜*^-^*

鵝hairpriori さま

prioriさんの記憶にあるのは
パリの裏通りの古い建物とか?

色褪せた感じのペイントと窓、階段の
手すりの模様などもちょっと雰囲気
ありますね♪

いつも有難うございます♪

鵝cotton さま

窓には物語がありますね…♪
それを探ってみたくて、ひとつひとつの窓を
思わず覗き込んでみたくなります。

cottonさん邸はきっと素敵なお住まいに
違いありません!!
嵌め殺しの小窓、いつかアップ
してくださ〜い!(笑)

いつもありがとうございます♪

鵝ゞ彷機,気

「友好的な窓」と言う捉え方がとても
琴乃さんらしくて、なるほど…と思いました。

それに対して「ミステリアスな窓」
嵌め殺しの窓。
見えているのに届かないのは、切ない
片思いと同じですね…。

いつもありがとうございます♪

鵝‐仍辧,気

ステンドグラスの窓も、必ず立ち止まって
しまう魅力的な窓ですね〜。

笑子さんの心の窓のお話し、興味深いです。
危険察知のセンサーがかなり高精度なのですね!
私は、三重窓くらいあって、最初の窓はかなり
オープン。でもだんだん狭まっていって、最後に
ようやく3枚を通過してきた方だけがお部屋に辿り
着けるような感じかな。要は小者なのです。(笑)

いつもありがとうございます♪

鵝,譴ん さま

惹かれるのは「嵌め殺しの窓」ですが、わたしも
窓を開けるのが大好きで、たいてい「えいっ〜」って
大開きしちゃって家族に怒られています。(笑)

れぃんさんのお宅の窓なら、窓そのものも
さることながら、カーテンがとっても気になります。
リバティプリントかローラ・アシュレイの
ファブリックから、momoちゃん、rinnちゃんが
お外を覗いていそう〜♪♪

いつもありがとうございます♪

こんばんは♪
 
わぁ〜オシャレな窓!
素敵です(*^_^*)
まるで絵画よう…。

嵌め殺しの窓…実用的ではないからこそ
非日常的な何かを感じて
惹かれるのかもしれませんね(^_-)-☆

鵝mayurin さま

こんばんは☆ 少し落ち着かれましたか?
旅立ちや別れやゴールやスタートや、
悲喜こもごもの3月4月をお過ごしでしょうね。

嵌め殺しの窓は、光を取るためだけの窓。
決して外の空気は受け入れず、中の空気は
もらさない…、そんな実用的でない窓が
ステキに思えるって不思議ですね…!

いつもありがとうございます♪

こんにちは。

私にもこんな切り取り方ができたらな・・と思いました。
多分、横目に通り過ぎてしまう気がします(笑

行き来出来る自由もあれば閉じこめられた中にある自由もあるのかも。
その両方を手に入れたいと私も思うと思います。
だだっ広い野原に行って五感を投げ出してもみたいですし、
飛行機の中などの動きを封じられた世界も好きです。

  • Don
  • 2012/03/24 11:54

ここは日本ですか??

鵝Don さま

同じ風景に出逢ったとしても、その時の自分の
こころの状態によって、ふと目に留る時と素通り
してしまう時がありますものね…。

「自由」って「解放」だと思うのですが、
身体的な開放と魂の解放、また両方同時の解放
など、それぞれの心地良さがありそうです。
嵌め殺しの窓から感じる魅力、それは制約の中の
自由とつながりそうです。

ご訪問とコメント、ありがとうございます!

鵝tamirin さま

「ここはブエノスアイレスのバレルモ地区の
一角で…」、な〜んて言えるとカッコいいの
ですが、残念ながら、神戸でした。(笑)
こちらにいらっしゃる機会があれば是非、現物を
ご覧になって下さい♪

いつもありがとうございます♪

窓というと、ヒッチコックの裏窓を
思い出してしまうのですが、
窓の中にも、窓の外にも
様々なストーリーが感じられます。

特に丸い窓、中に入って
光の入り具合など、チェックしてみたいですね(笑)

鵝hana さま

たった1枚の硝子で隔たれたあちら側と
こちら側。その双方にストーリーが
あるのは実際の窓もこころの窓も同じなの
でしょう…。

嵌め殺しならではの丸い窓。
四角い窓とは異なる“何か”が見えるかも
しれませんね!

いつもありがとうございます♪

窓の前と窓の外
一歩踏み出すと、まったく別の風景

はめごろしの窓から、外をながめるわたし
不自由さに、なんだか、安心感が。

自由になりたいわたしと、
自由をおそれるわたし

おやっ?
そんなわたし発見です^^;

だから、窓をあけて、こちらに伺っちゃうのかも。。。

鵝chigusa さま

そうかぁ〜、不自由さに潜む安心感…。
そう言えば、「開けない窓」より「開かない窓」
には安心感と言い訳が隠れていますね。

「嵌め殺し」と言う妖しげな名前の窓、
意味深で、何か象徴的な感じがしてきました。
わたしも新たに色々なイメージを発見する
事ができました!

いつもありがとうございます♪