“3”の意味




学生時代に家族に買ってもらったこのペンダント。

ダイヤ、サファイア、ルビー、3つの小さな石が揺れます。


  Un ou deux, trois

  地球、太陽、月…

  昨日、今日、明日…

  わたし、あなた、彼女…?

 

その時々で表情を変えながら、小さな宇宙を泳ぐ姿は、

占いのようでありお守りのようであり。

決して高価なものではないけれど、わたしの 大切な財産のひとつです。

 

 

 

コメント

おはようございます〃⌒ー⌒〃 〜★・:.;*

素敵なペンダントですね♪
ダイヤ… サファイア… ルビー…
それぞれに…異なる…3つの石が…揺れ動く…
その…時々で表情を変えながら…小さな宇宙を泳ぐ姿…
占いのように… そしてお守りのようでもありますね…
石には…秘めたる力があると…昔から…言いますから…

手元に届いた時より… ずっとlunayaさんを守り続けているのでしょう…

そうですね… 価値とは…値段ばかりでは…ないと思います…
大切な想いあってこそ… 一番の財産… そして…大切な宝物になりますね♪
 

おはようございます―_φ(゚▽゚*)♪
素敵ですね〜☆
3つの石が揺れ動く…
毎日、毎日、そのときの自然のリズムで揺れて…
そして心地いい位置にとどまる…
本当に素晴らしい宝物ですね☆

思い入れがあるものはいいですね
私は・・・
秘密のものはあります(笑)

ダイヤ、サファイア、ルビーが
常に同じありさまでなく、
この小宇宙で、3つがバランスよく、
ついたり、離れたり・・・

私も、こんな素敵なペンダントがほしい♪♪

lunayaさま

ルビー サファイヤ ダイヤ 聞いているだけで夢ごこちになります
宝石が3個あるからといことだけではなくて・・・
集まっていることの幸福感のようなこと 感じています *^-^*

それが、、宇宙のように、本当ですね
生きている世界は一つだけではないということ、、そんな大きな安心感も頂いています
素敵なお話ですね
もし見つかるのでしたら、私も探してみたいです.:*・゚

鵝sizuku さま

今日も有難うございます。

ものの価値って本当に不思議で、本人が価値を
見い出せれば価値はあるし、それほど想いを
持てなければ、ただの「もの」に過ぎません。

これからも想いを託せるものを探し続けたいです…。

鵝‐仍辧,気

いつも有難うございます♪

自分の意思で動きを定められないものには
神秘的なものを感じます。
身につけることは、もうほとんどないのですが
まぁやっぱりお守りのような…。

これからも大切にしていきます。

鵝hairpriori さま

わぁ〜!知りたい知りたい、何かしら?
hairprioriさんの秘密のソレって???

鵝hana さま

もともと“3”と言う数字が好きなんです。
そして、ここにこうして入っている3つの石を
見ると、いつもその意味を深読み(?)しようと
してしまうのです…!
結局なにも読み取れないのですが…(笑)

鵝,譴ん さま

ほんとうに…、3つの違う石を閉じ込める事を
思いつた方に、その思いを伺いたいです。
私たちは自由にそれを解釈していいのでしょう
けれど。

れぃんさんが感じ取られたイメージも素敵です!

lunayaさま、こんばんは♪
三つの美しい石がまあるい窓のなかで一緒にスイング。
とっても心地よい光景です。

「三」という数字は安定感があり、私も好きな数字です。
中心から広がっていく、そんなイメージもあります。
いろんな可能性が広がる数字ですね。

美しいものには癒しのパワーがありますね。
私も拝見しながら静かな心地よさを頂いています。
一日のしめくくりに素敵なお時間をありがとうございます♪

  • jun
  • 2011/05/06 23:44

lunayaさま

ミッツ。
過去、現在、未来(昨日、今日、明日)が、
いちばん先に浮かびます。
三角関係は別として、とってもバランスがとれる数です。
わたしにとっては、ものを飾るときの数の基本かな?

それにしても、なんて素敵なプレゼント。
一生の宝物って、わかりますわかります!

鵝jun さま

動植物のように実際には生きていないのに、
意識の中で生き続けているものってあります。
時間を経て、その存在意義を見い出せるものも…。

junさんにもきっとおありでしょう!
いつの日かご紹介頂きたいです…。

鵝seren さま

「ミッツ」…、serenさんお得意(?)の片仮名表記で
オリジナルなイメージを、ありがとうございます♪
ああ、ものを飾る時「3つ」にするとバランスが
とりやすいのですね。

3拍子は特に、滑るように流れて行くリズム。
またリズム感がモロにバレてしまう侮れない拍子。

3にまつわる思い、皆さんそれぞれにお持ちのようで
とっても楽しく伺いました。